2006年03月21日

走れ‥‥!

学研のふろくつき実験マガジン『科学のタマゴ』シリーズ
その中で空気の力を体験しようを選び本屋さんで購入した。
特別付録は小さな『エアエンジン』
それを使って実験用?(遊び用かも)の車やヘリコプターが作れます。

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エアエンジンカーを子供といっしょに作ってみました。
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2005年10月03日

ニューモデルマガジン・エックス 219、 『豊田自動織機、サービス残業に続き労災隠しも発覚』を読んで最近のトヨタに思う事

トヨタ自動車は、欧米や亜細亜などの海外販売が好調
海外での現地生産が販売に追いつかず、
不足分を日本からの輸出増で補っている。
(以上、中日新聞よりかいつまんで掲載)


新聞記事を読んでいて
ふと『豊田自動織機、サービス残業に続き労災隠しも発覚』の記事を思い出した。
トヨタ自動車の車両生産は、トヨタ直系の工場だけではなく
いくつかの車種は、他の協力会社で生産をする。
関東自動車、セントラル自動車、ダイハツでも生産されている。

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2005年09月07日

ニューモデルマガジン・エックス 218、四輪夜話 第7号より

セダンについて思う事

最近、車に乗っていると前方の見通しが確かに良くない。
乗用車のミニバン化によるものであり、
現在の日本では、ミニバンこそ主流と言っていいかもしれない。
セダンを愛車としている方にとっては、ちょっと肩身の狭い現状がある。

たとえば…
『多人数でかさばる荷物もいっぱい乗せてレジャーに行きたい!』
なんて場合は、確かに趣旨に合ったミニバンが有利かもしれないし
セダンから買い替えの理由にされやすい。

セダンは、一部の車種を除き販売面でとても厳しい現状であるが
そんなに魅力の無いモデルであろうか?
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2005年08月26日

教科書が教えない歴史

教科書では、教えていない(または教えない)歴史がある。
先日、教科書が教えない歴史 普及版という本を買ってきた。
とかく過去の旧日本軍による行為等を諸外国に指摘される事の多い最近の日本だが
実は、世界に誇る事のできる輝かしい歴史もあるのだ。
そして日本人は、『必要以上の負い目を感じる必要はないのだ』
などと感じさせてくれます。
先人たちの偉業を改めて理解しなおすのも良いかもしれません。

この本は、1と2が産経新聞ニュースサービスより発行されていたと思いましたが
普及版では1冊税込み500円、両方買っても千円です。
ちょっとお徳かもしれない。

この本を読むに当って理解しておく事がある。
大東亜戦争は、どんな形であるにせよ欧米列強の植民地支配に苦しむ有色人種の抵抗であり、各国の独立の機会になった事は間違いない。しかし、あまりにもやり方を間違え、手を組むべきアジアの隣国に迷惑をかけてしまった。もし、違うやり方で隣国と接していたら同じ敗戦でも現在の隣国との関係もだいぶ違っていたであろう。などと個人的に思っている。
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2005年08月13日

ニューモデルマガジン・エックス、No.217

MAG・X誌・217の『ニュースX線』を見てみる。
『2005年1月〜6月 国内販売台数』が載っている。
前年同期と比較して各メーカー売上を順調に伸ばしている中
ホンダは『横ばいから微減の傾向』、三菱は『大きな落ち込み』があった。

意外と延びなかったのが富士重工業、続きを読む
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2005年05月11日

DOS/V SPECIAL Vol.112

少し気になることがあり、この雑誌を読み返してみる。
Intel系のCPUとSocket478→Socket479変換ゲタについてである。
『ドスヴイ実験倶楽部』のコーナーでAUSTeK製品を使用し
様々なCPUの能力テストを行っていた。

主役は、『Pentium M』というノートパソコン用によく使われているCPU
低消費電力と静音性が大きな特徴です。
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2005年04月30日

ニューモデルマガジン・エックス 214

この、2005/6号の発売日より数日たつ。

今回は、ドリフトキングの称号で知られている
土屋 圭一 氏がインタビューを受けていた。
以前、数年間COTYの選考委員をしていた経験をもつ。
その時の経験もふまえてバッサリと語ってくれていた。

また、別のコーナーで中谷氏と国沢 光宏 氏との対談が記載されていた。
国沢氏は、雑誌など様々な媒体で評論などをされている。
様々な趣味を持ち、その経験もふまえて記載する記事は、
なかなか面白い。COTYの選考委員の一人でもある。

私が続きを読む
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2005年04月10日

ニューモデル マガジン・エックス No.213

ひと通り読んだこの雑誌を再度読み直してみる。
これからデビューするであろうクルマが紹介されていた。

読み直してみて気になった記事は『ギョーカイ人物リレー対談』です。
ずっとモータースポーツにたずさわって来た二人
鈴木 直也 氏と中谷 明彦 氏が対談していた。

鈴木氏は、「もっと運転がうまくなりたいと思うべき」と言っていた。
また、「オレ、いいよ、ABSに任せれば≠ニ言う人は事故る」とも言っていました。
中谷(なかや)氏は、「免許を取った後も自分で努力すべき…」と言っていた。

なるほど、続きを読む
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2005年04月06日

DOS/V SPECIAL Vol.111

先日買ってきた『DOS/V SPECIAL』というパソコンの雑誌を読んでいる。
新しいパーツの紹介や特集など内容は様々です。

その中で、何故か一番気になったのは、
個人情報の漏洩だけではない、Blogに潜む危険性の記事です。(内容の一部、下記)

『個人的情報の公開は、もちろん危険だが、社内に関する会社に不利益な事の記載もかなり危ない。場合によっては解雇!』との事です。
「特に、愚痴や批判は注意しないと…」と感じた。

次回の発売予定日は、2005年4月28日だそうです。
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2005年03月02日

『もっと、生きたい・・・』

あの処女作Deep Loveにより
今、最も注目される作家の一人となったYoshiさんの作品
『もっと、生きたい・・・』(スターツ出版2004年12月25日第1刷発行)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4883810321/249-4330655-3705103

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あまりの過激さゆえ著者自らが一度は封印した問題作です。
それゆえに、妊婦さんの胎教には良いとは言えません。
私も読み始めて、途中で過激さゆえに「うわ〜」と思いました。
しかしながら、なかなか良く出来ていて‥‥

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posted by ロン at 21:36| Comment(45) | TrackBack(2) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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