2005年02月22日

ニンテンドーDSを触ってみて‥‥

最近、子供達がよくニンテンドーDSで遊んでいる。
そんなに良いものなのか…我が家にもあるので少しさわってみる。
ペンでタッチして動かしてみる。「なーるほど!!」
触れて動かす感じが心地いい。売れてあたりまえか…。
使いすぎれば電池が切れる…。これもあたりまえか。
電池交換しようと思い見てみると、+ネジで蓋が固定されていた。
「昔のゲームボーイ(GB)とは違うけど何でかなー」とか思い、
ネジを外し蓋を開ける。
リチウムイオンバッテリーが入っていた。
そこで初めて充電が必要な事に気付く。
そういえば、昔のGBは、よく乾電池を交換したものだ…。
カラー液晶2画面、CPUも電気をよく食う。
リチウムイオンバッテリーも必然か…。
あとはスロットが、前からがGBアドバンス(GBA)用、後ろからがDS用
GBAスロットはDSになっても、何かと役に立つらしい。
それから、無線LANと内蔵マイクによる音声入力、スピーカーが二つか…
ボタンの配列も見覚えがある…。しかし、ちょっと待てよ!
これらは、ほとんど以前からあるもので、目新しくなく
技術的に熟成されているものではないか!!
なーるほど…任天堂らしく「無理はしてない」という事か…。
それにしても…良く考えてあるよ…。
posted by ロン at 21:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 電気機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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